こども保育科がピタゴラ装置を制作しました!

2016年 11月 29日 浜情ライフ
NHK Eテレにて放送している人気番組「ピタゴラスイッチ」。
見たことがある人は多いのではないでしょうか?
番組内で出てくる、ビー玉が転がっていく「ピタゴラ装置」は、子どもから大人までファンがいます。

今回はこども保育科2年生が、授業でピタゴラ装置を制作しました!
段ボール・紙コップ・プリンカップ・ラップの芯・割りばしなど多種多様な廃材を使って、ビー玉を転がすためのレールや歯車などの道や仕掛けを、試行錯誤を繰り返しながら作りました。
それぞれの作品には様々な装飾やからくりが施されており、どれも素敵なピタゴラ装置となっています。
1日かけて制作に取り組んだ学生たちの力作となりました!

ピタゴラ装置は見ているだけで子どもたちの知的好奇心を刺激して、豊かな想像力を掻き立てます。
ピタゴラ装置で子どもたちと一緒に遊びたいですね♪

 
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