内野洸生さん(文化シヤッター株式会社/浜松湖南高校卒)

コンピュータ科
未来を開くためには、どれだけ本気になれるかが大事

あらゆるシャッターや住宅、ビル用建材の製造及び販売の会社に入社して2年目の渡しは、現在、資材の仕入れや荷下ろし、管理等が主な業務です。まずは現場を知り、経験を積むことが大切。現場での業務では、日々発見があり、この業務の面白さを感じています。将来的には、コンピュータ科で学んだスキルを活かし、社内のシステムを設計するシステムエンジニアなどにも挑戦していきたいと考えています。浜情に進学すれば、学んだことを活かせる会社はたくさんあります。あとは「自分がどれだけ本気になれるか」。浜情に「勉強する環境」は整っています。それを本気で学べば、自分の夢へ未来が開けてくると思います。
 
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